So-net無料ブログ作成
検索選択
Unit 13 食育 ブログトップ

「アメリカ産」は中国産 [Unit 13 食育]

Some of the best known brands in America have arsenic.

(いくつか/最も有名なブランド〔複数形〕の/アメリカの/ヒ素が入っています。
注: 英語の語順で考える」のが英会話の基本
アメリカで有名ないくつかのブランドジュースにはヒ素が入っています。)

Arsenic in Apple Juice: Dr. Oz's Fears Revisited by New Study
0:27 - 0:30 (abc NEWS)

それは1年以上前から指摘されていた。 
Arsenic in apple juice: How much is too much?
Tom Marshall, St. Petersburg Times, March 14, 2010


前略

アメリカは自分達の「食の安全」を把握し切れていない
(日本はそういう国とTPPの交渉をしようとしている)。

中略

ややこしいのは、「アメリカ産」濃縮リンゴジュースの60%は中国の果樹園から、
その他ほとんどの商品も外国から輸入した果物により作られている。

おまけにアメリカの果樹園でもヒ素ベースの農薬を使う人がいる
St. Petersburg Times参照)。

害虫を殺すため散布する農薬。それが、りんご自体に入ってしまっている。
ということは、同じ農薬を使っていれば、それはりんごに限ったことではない。
あらゆる果物、野菜、穀類に入りこむ。

→ 記事全文を読む


共通テーマ:育児

養殖 vs. 天然 [Unit 13 食育]

go fish
お魚ちゃん、こっちおいで♪ photo by FoxyRabbit


Farm Raised Fish vs. Wild Caught

I've done a lot of reading about this.
And I have to say there's something fishy going on here.
(この件についてかなり読んで調べたんですが、これだけは言っておかなきゃ。
何か、ここ、うさんくさいことになってますね)

0:34-0:38

前略

〔追記 2013年3月16日更新〕

今はもう国産しか食べません。 →  しかし、それも「絶対安全」とは言いきれない。

•鹿児島県産の養殖魚(ブリ)からも放射性セシウムが検出されました
(1キログラム当たり7.2ベクレル、セシウム134と137の合計)。

•汚染の経路は、養殖で使用される餌の可能性が考えられます。

国際環境NGOグリーンピース

また、輸入された安価な遺伝子組み換え原料や病気を防ぐための抗生物質などを
飼料に混ぜている可能性は十分ある。

牛/豚/鶏などにそれらが使われているのは周知の事実で、避けるに越したことは無いが、
養殖魚も餌レベルから考えなくてはならない。

しかし、一般の消費者が選別するのは至難の業。

原発問題とまったく同じ「経済性」(お金儲け)が基準となると「経営者」は
どうしても安い飼料に心が傾く。

政府がリーダーシップをとって経済優先から健康優先に梶をきらないと食の安全は確保できない。

しかし、日本にそういう政府はない。

阿部首相は吸血鬼に血を吸われ、自身も吸血鬼と化し
2013年3月15日、TPP参加表明をした。

日本には過去にも農民の言葉に耳を傾けない統治者がいたが、歴史は繰り返す。

農を無視する者は立派な指導者ではない!

その点、熊本は良いリーダーに恵まれている

しかし、熊本だけ頑張ってもだめなんだ。

これは日本全土に遺伝子組み換え作物や超危険な食品が拡散する危機である
(「既に」蔓延している、ことは何度も書いてるが)。

中略


Farmed Salmon: Unhealthy and Unsustainable

13 different chemicals measured 10 times greater in farmed salmon
versus wild sermon
and concentrations of contaminants such as PCBs and PBDEs are
significantly higher in farmed salmon
Almost all of the contaminants found in farmed salmon are known
as probable or possible carcinogens by the Environmental Protection Agency.
(養殖の鮭には天然物の10倍検出される13種類の化学物質が含有
ポリ塩化ビフェニルやポリ臭化ビフェニルなど汚染物質濃縮度は
養殖の鮭にかなり高い
養殖の鮭に見つかるほぼ全ての汚染物質は/わかっている
発がん性が大抵、あるいは可能性が、あると/環境保護局によると)

3:17-3:41

British Columbiaはカナダ、しかし、この養殖場で育てられた鮭は
90%がアメリカに売られる、と(4:11)。

カナダとアメリカのお話?対岸の火事?

日本の養殖魚も、結論としては、健康なものもあればそうでないものも在るよう。

しかも、TPP参加表明された今、
そういう魚がカナダやアメリカからますます入ってくる可能性がでてきた。

遺伝子組み換え鮭とかも混じり込んでくるかもしれない(表示なしに!)。

→ 記事全文を読む




共通テーマ:健康

魚、毎日食べてます [Unit 13 食育]

14mo
菊池川にて、水あそび

Yamame
Yamame, a photo by Spice [ハート] Daddy [ハート] Baby Rheina

ワンポイント英会話フレーズ
clean a fish 魚をさばく

You've played, now you must pay.
Before you enjoy the sublime taste of fresh-caught fish,
you have to clean and prepare it.
It's an easy process, and a necessary one.

How to Clean a Fish
eHow
より

前略

暖房器具を使わない人もいると聞いて、自分も試してみました。
エアコンを使わず外出するように重ね着して2日ほど過ごしてみました。

室温9度とか12度とかでもなんとかがんばれる、と思ったのですが、しもやけになりました
(今時室内でしもやけになる人って・・)。それでそのプランは却下。

→ 記事全文を読む


14mo 2
Rayくん(14 months old)




共通テーマ:健康

除去食 [Unit 13 食育]


Elimination Diet Journal For Finding Food Intolerance

An elimination diet is a method of identifying foods
that an individual cannot consume without adverse effects.
(除去食とは食物を見分ける/確認する手法である。
その人が食べる健康に悪影響を与える〔食物であることを〕
〔見分ける/確認するための手法である〕)

Wikipedia

( 前回のつづき )

除去食は英語で "elimination diet" と言う(ビデオで発音を確認
より詳しい内容についてはここ ↓
How To Do An Elimination Diet参照
↑ 執筆時に確認したタイトルは
"The Elimination Diet & The Detection Diet"
反響が凄かったのか、ウェブデザインが読みやすくまとめられ、
その"旧"タイトルは項目のひとつとなり、URLも変えられていた)。

2週間ほど「これ怪しいな」と思うものを我慢する(食べない)プチ断食
それが elimination diet。

中略


***〔追記 2012年12月31日〕***********************************

カレーに含まれるクルクミンやたっぷり使う野菜など単体としては健康に良いものも含まれるが、
市販されている「ルー」やレトルト商品などは毒と思っている。カレーは健康食ではない。

本家インドは世界一糖尿病患者が多い国で、その数は恐るべきスピードで増加している。

専門家は警告する。

"India is sitting on a diabetes time-bomb and it is ticking very fast."
(インドは糖尿病の時限爆弾に座っていてもう時間がありません)

- Sonia Anand, Associate Professor in Medicine, McMaster University
Diabetes Is Now An Epidemic In India - indiaserver.com
(↑ diatetes は「糖尿病」、epidemic は「流行性の;伝染性の」、
つまり、ノロウィルスのような疫病や伝染病だと彼女は発言する。)

日本の「日本食」はもう純日本食ではなく、インドのそれも変わってきている。
ライフスタイルがここ数十年であまりにも変わって、良いことだけでなく、
悪いことも蔓延してしまっている。

アナンド先生は遺伝の専門家で、原因のひとつは "diet"(食)にある、と言われる。
特に、ghee(ギー)やフライドフードなど油の摂取と関係がある、と。

******************************************************

→ 記事全文を読む



共通テーマ:健康

温故知新 [Unit 13 食育]

温故知新 by Kanko*
温故知新, a photo by Kanko* on Flickr.

 

















r120207u13a132

Study the past if you would define the future.
(過去を研究しなさい/未来を定義したいのなら;温故知新)

Sayings of Confucius より
(ちなみに Confucius というのは孔子のことです)

( 前回のつづき )

日本の食品が安全、とは限らない。

これは日本の原発が安全でなかったのと同じ原理原則に基づく。

経済活動(akaお金儲け)がそこに介入すると、
日本人は(平気で?)良心に逆らう。

貪欲に、利益を追求する。
それが「お家芸」である、と今回の原発事故で証明された。

これだけ痛い目にあったのだから、
これだけ多額の(途方もない)授業料を支払ったのだから、
日本人は自らの非を認め、悔い改め、そこから学ぶだろう、
と考えるのは、哀しいかな、naive (世間知らず)な wishful thinking (希望的観測)だった。

「お家芸」とは婉曲(当たり障りのない、遠まわしな)表現で、
客観的に見れば、国民性、と第3者から(海外から)は見られている。
英語圏では日本人のことを economic animals(経済動物?)とよく言う
(ここにも預言者がいた)。

食品加工業界は電力会社の大失態から学び、
自らの(他律的)体質を改善することができるだろうか?

それとも電力会社と同じ道をたどり、政府と一緒になって
ひたすらその危険(danger)や危機(crisis)を隠し続けるだろうか?

とりかえしのつかないことになるまで
日本のファーストフード店はカラッとした揚げ物を提供し続け、
利益を積み重ねるのだろうか?(特に)子ども達の細胞破壊の上に?
(後述するトランス脂肪酸は偽細胞、機能しない細胞を体内に生成してゆく。怖い・・)。

これは原発事故が起こってから電力会社のみ悪者にして
それを利用していたぼくらには何の落ち度/責任もない、というのと同じ。

専門家はずっと前から、危険や危機を声高に警告してきた
(例えば、農学博士市川貞夫先生の講演。
チェルノブイリ原発事故の翌年、1987年に撮影された「放射能はいらない」)。

しかし、ぼくらは聴く耳持たず。

昔の言い方をすれば、

啓示を受けた「預言者」(専門家)が、

「『危険だからそっちへ行ってはいけない!』

と神は言われる」

と言うのに、

神?誰?真実を知ってる人?そんなの人いないよ。大丈夫、大丈夫、と、

自分の好きな場所へ行き、好きなものを食べ、好きなことをしまくって、
その報いを受けたイスラエルの民のようなもの
(わかりにくい?でも、聖書の物語知らないで、西洋文化を理解するのは不可能。
ここで少しでも知識をつけよう。温故知新。古きを温め/訪ねて、新きを知る/悟る)。

生活習慣病、借金、AIDS、薬物/アルコール依存症、学級/政府崩壊、その他いろいろ。

好きなものばかり思いっきり食べまくって、
後になって、細胞レベルの核融合による健康危機が進行していた、
と気づいても、もう遅い。

個人的には、父がそういう食生活をずっとしていて
今糖尿病で苦しんでるのを見てるから他人事じゃない。
ご飯食べる前にお腹に必ず注射しなきゃいけないなんて・・。

自業自得、それは父もわかっている。
でも、今からではどうしようもない。若いときに気づいておくべきだった。

ぼくも甘いものやお菓子大好きだし、レトルトカレーやインスタントラーメン食べるし、
注意しないと父を反面教師にするどころか、同じ道を歩む可能性は大きい
(〔追記:2012年2月7日〕反省してお菓子、レトルトカレー、インスタントラーメンなどは
ほとんど食べないようになりました)。

モンスターペアレンツや学級崩壊、
その他信じられないようなニュースが流れるのは
戦後の教育だけでなく、食べ物にも影響があるのではないかな?

例えば、原材料名にある「油脂加工食品」という表示。あるいは「植物性油脂」。

*****************************************************
Partially hydrogenated vegetable oils have been an increasingly significant part
of the human diet for about 100 years (in particular, since the later half
of the 20th century and where more processed foods are consumed),
and some deleterious effects of trans fat consumption are scientifically accepted,
forming the basis of the health guidelines discussed above.

Health risks of Trans fat, Wikipedia
****************************************

トランス型脂肪酸はその中に含まれているらしいが、
ぼくらは「トランス脂肪酸」という名前すら知らされない。認知度が低すぎる。

テレビでも取り上げないということは、日本の食品にはそれが蔓延していて、
それを規制し始めるとスポンサーがつかなくなるくらい放置されているからだろう
テレビ見るのやめて7ヶ月だから、この7ヶ月でそれが変わってたらごめんなさい)。

原発事故から学ぶべきことは、「見えない敵」の脅威が現実にあるということ。

放射能がいかに恐ろしいか、戦後生まれたぼくらも今回思い知ったが
(いや、おそらく、その恐ろしさに本当に気づくのは「これから」だろう)、
それと同じくらい恐ろしいかもしれない(そしてまだ気づいていない)現実がある。

それは分子レベルで体の中から細胞を壊す、というより壊れやすい細胞を形成する
その原因のひとつがトランス脂肪酸。

急に花粉症になった?肌が荒れてる?アレルギー反応が出た(今まで平気で食べてたのに)?
最近ボケてきた(これ僕?)?喘息(ええっ、わたしが)?湿疹?
これら全て、食べだしたら止まらないスナック菓子、日本のおいしい菓子パン、
日本人大好物のレトルトカレーやインスタントラーメンなどに豊富に含まれる
トランス脂肪酸を疑える。

元気者の肝臓くんも、解毒が追いつかなくて、過労でへとへとになってしまう。

でも、こうして記事を書きながら、調べていると、けっこうネット上では情報提供されている。
預言者たち」はもう既に声をあげている。

テレビ業界も、そろそろ、重い腰をあげないといけなくなるかも。政府も。
いつまでも "Peace, peace" (大丈夫、大丈夫)とは言ってられない。

健康保険加入者の自己負担割合は2割から3割になったが、次は4割?5割?
(「国民皆保険、もう機能しません」と宣言する口実作りのためにTPP参加?)

医療現場は押し寄せる「被害者」でパンク寸前。
「被爆」してからではなく、そうなる前に手を打たないと。
病の元を断ち、負の連鎖を断ち切らないと。

トランス脂肪酸や砂糖に起因する疾患から病院通いになっている人がどれだけいることか。

しかし、その政府が「天下り」などで既得権益を保護するため動いているから、
それを待っていられないと、勇気ある民間グループ(セブンイレブンやイトーヨーカ堂など)は
トランス脂肪酸含む商品の全廃を目指している
(しかし、中国の汚職は桁外れ。ニセ有機食品が横行「利益は5倍」・・・中国 - 読売新聞)。

economic animalsと言われない(言わせる余地を与えない)よう、
「見えない敵」と戦いましょう [手(グー)]


食習慣見直さないと老化も促進しちゃうよ [ふらふら]
老いを早める5つの食習慣 食べすぎ、食事時間が不定期など

体調が優れないときは肝臓マッサージ試してみたら [手(パー)]
医学が発達して臓器を作れるようになったとしても肝臓だけは無理、って言うくらい、
500種類もの働きをしている複雑な臓器。
肝臓が元気だったら体も心も元気になる、とか。肌も綺麗になるらしいよ。


共通テーマ:健康

食育の預言者 [Unit 13 食育]


Jamie's One Young World Speech, 2nd September 2011

being streetwise, ...but, you know,
you don't want to send your kid down the street, not being streetwise.
You know, if there's, a pickpocket's about, or there's, people,
be careful over there.
When it comes to food, you've got to be streetwise about food.
And education is the keys to being streetwise.
(危険な世界でも生きていける知恵を持つ・・・、
そう、自分の子を無知のまま都会の道端に出したらいけない。
いろいろ危ないことがあるって教えなきゃ。スリとか、危険な人とか、あっちは危ないぞとか。
食についてもそう。外は危険であふれているって知らなきゃ。
教育がその知恵を与えてくれる鍵なんだ。)

31:00-31:17

( 前回のつづき )

Jamie Oliverは英国で有名なシェフ。
でも、ただのシェフじゃない。
食育のprophet (預言者)

DVDは日本語字幕があるから大丈夫。
上のビデオはどうかな。
すごく大切なこと言ってる。

Food education is the biggest defense.
(食育が最大の防御だ)

31:52

乱れた食生活はその人の自制心とかでなく「環境」に大きく左右される。

アメリカ(L.A.)のある校区ではバスで4時間行かないと新鮮な野菜が買えない。
近所にはファーストフード店しかなく、学校の給食には、コーラより糖分が多い
"flavored milk" (珈琲牛乳、苺ミルク、チョコレートミルクなどの加工乳)が毎日出る。
人口の80%が肥満(80%!)。

子供たちには「(食の)知識」がなく、お母さんたちも(直感的に危険は察しているが)
どうすることもできない。

ところが、行政をつかさどる人たち、学校を管理する人たちは知識を持っている。
政府もそう。それなのに、何故?

これは戦争だよ。

銃や戦車ではなくお菓子や加工食品を売るため、「賢い」人たちがあの手この手で攻めてくる。

弾丸やミサイルで人が死ぬんじゃない。砂糖や添加物で人が若死する
戦争は軍需産業により意図的に生み出されている、とある有名な映画監督は提唱している)。

Here's a good thing. All right? Before you judge any country, anyone.
(sigh) When you give the public, and I, I, I've been to many countries,
but I believe it's true of the humankind.
When you give the public, good, clear information,
they make realy good choices. Okay? Never forget that.
(良いことがひとつある。いいかい?国や人を批判する前に。
[ため息] 人々に与えるなら、うん、ぼくは沢山の国に行って来たから言えるよ。
これは人類に共通してることだ。人々に、良い情報をわかりやすく伝えるなら、
彼らはほんとに良い選択をする。いい?忘れないで)

20:10-20:33

...government, local leaders... need to get savvy about allowing certain stuff
to change in their environment.
(政府や自治体のトップは、環境に変化をもたらす事業を許可することにあたって
より確かな知識を持たなければならない)

23:02-23:12

企業、学校、自治体などのトップが、経済活動を振興するため(お金儲けが出来る)
新規事業を次から次へと受け入れることにJamieは警笛を鳴らす。

今、中国では、34,000店舗のマクドナルドを
中国全土の国営ガソリンスタンドに出店する計画がある。

5人ほどの首脳陣の判断でそれは決まる。

契約を交わしたら、大変だ。取り返しのつかないことになる。思いとどまって欲しい。
西洋人のぼくらを「手本」としてはいけないんだ。

本当は怖いアメリカの食肉処理 (2011-12-28 by 「いとすぎ」さん)

***********************************************
ぼくはベジタリアンではない(Jamieも違う)し、Sea Shepherdのような過激派は好きじゃない。
畜産業を営んでいる誠実な人々に感謝もしている。

でも、マクドナルドの肉がどこから来るのか、そのために何をしているのか、
輸入牛や外国産養殖魚にたっぷり投与されている抗生物質やPCB
(ぼくがTPPに反対寄りなのはそういう危険性があることも理由の一つ)、
そのために進む環境破壊など、↓ いろいろ考えさせらる。
地球を貪り食う (Devour the Earth)
(↑ ナレーションはポール・マッカートニー)

しかし、そういう農・畜産ばかりではないことも確か。

↓ アグロフォーレストリ(agroforestry)など環境と共生する農業も研究されている。
( Agroforestry ) Alleycropping - Part 1 of 8
2 3 4 5 6 7 8
(↑ 全部見たぞ!)
************************************************

Jamieは言う。効果的なのは、褒めること。企業や行政が努力をしていたら、褒める。
努力はまだ足りないかもしれないが、少なくとも正しい方向に動いているから、
(本当はまだ心痛くても)褒める。もっとそっちに動いて欲しいから、褒める。
USAのマクドナルドは努力を始め ↑ ミシェル・オバマさんが褒めている。
UKのマクドナルドも(Jamieによると)原材料を考え直して以前よりは健康的になっているらしい。
日本のマクドナルド、がんばれ [手(グー)]



共通テーマ:健康
Unit 13 食育 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。